全園児「バスの避難訓練」
令和6年4月22日(月)
現在、バスに添乗する教師・運転手による降車時のWチェックと併せて、置き去り防止装置を設置して園児の安全確認を徹底し運行しております。
今日は、万が一バスの中に取り残されてしまった時の緊急行動はどうとればいいのかを訓練しました☝まず園では、助けを求める一連の行動を動画にし、そこから子どもたちは助けを求める4つの方法を学びました。
そしてその後、バスに乗車して訓練を行いました。
助けを求める方法
その1:窓を叩きながら「助けて〜」と大きな声で知らせよう。

その2:ハンドルについているクラクションを押して知らせよう。


その3:置き去り防止装置の赤いスイッチを押して知らせよう。
その4:置き去り防止装置の黒いマットを踏んで知らせよう。 
その5:もし、バス内に取り残されてしまった場合、水筒を飲み自分の命を守ること
実際に赤いスイッチや黒いマットを踏む体験をし装置の場所や使い方を学びました。
子どもたちには、『クラクション』や『置き去り防止装置』は危険を知らせる大切なもので、本当に必要な時だけ押すものであること、決して遊びで押してはいけないということも併せて伝えました。
今後も事故防止の徹底に努めてまいります。
ご家庭でもこの機会に、子どもと安全について話してみてください。














お楽しみのヤクルトはあっという間に飲み終わり「もう帰るの?」「まだ遊びたい!」と年長さんには少し物足りないようですね。






















👦「なんて書こうかな~」







信越硬式野球クラブの皆さんが、野球教室を開いてくださいました。

⚾️ポイント⚾️ ボールを投げる時には、ボールを持っている手と逆の足を前に出すこと!

⚾️ポイント⚾️ バットを持った時に両手はくっつけること!
お手本を真剣に見ています👀!


⚾️ポイント⚾️ ボールをよく見ること!

信越硬式野球クラブの皆さん、ありがとうございました。
